大正7年4月 |
名古屋市昭和区福江町4丁目10番地にて
日東電機製作所を創業
水車及びタービン発電機製造 |
昭和2年 |
粉砕機及びトロミル機を製造 |
昭和5年 |
オート三輪 「日東号」 を製造 |
昭和11年 |
工作機械、旋盤を製造(6尺) |
昭和15年 |
フライスを製造(ヨコ型 #2番) |
昭和20年3月12日 |
名古屋空襲に遭い工場全焼 |
昭和20年7月 |
桑名市播磨南2217の7(現在地)に移転
同年11月 バリカンの製造を開始 |
昭和25年 |
タッピング・マシン、鉄管継手(桑名、日立金属に納入)の製造 |
昭和27年 |
ミシン、織機の製造(豊和工業に購入) |
昭和32年 |
ミシン専用工作機製造(ブラザー、日立ミシンに納入) |
昭和32年10月31日 |
合資会社日東機械製作所に組織変更する |
昭和39年 |
ミシン(アーム・ベット)製造・・・穂積ミシンに納入 |
昭和42年 |
バルブ(ひさごバルブに納入)製造 |
昭和48年 |
治工具及び専用機の製造 |
昭和49年2月1日 |
株式会社日東製作所に組織変更 |